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アフィリエイトの種類(サイト内容の違い)

アフィリエイトは報酬の支払い方法によって、【成果(成功)報酬型】【クリック保証型】【インプレッション保証型】という種類があります。(⇒ アフィリエイトの種類(報酬支払いの違い)

また、アフィリエイトはサイトの内容によっても分類することができます。
【広告型】
ホームページやブログを持っている人であればすぐにでも始められる。広告バナー(画像やテキスト)を自分のホームページやブログに貼り付けるだけ。しかし、ただ貼り付けるだけでは報酬はあまり期待できない。

【(物販)ショップ型】
初心者でも簡単に始められる(楽天やAmazon等)。基本的に成果(成功)報酬型なのでやりがいがある。自分で買ってもキャッシュバックがある(少し安く買える)。ネットショップを疑似体験できる(ショップサイトの作り方を学べる)。

ショップ型アフィリエイトはさらに下記の2種類にわけることができる。

 <専門店型>
 ワインや健康食品など、テーマを決め、特定のカテゴリーの商品のみを扱う。扱っている商品がTVなどで取り上げられると大きな報酬を得る可能性も。

 <モール型>
 さまざまなカテゴリーの商品を使う。品揃えの多さで売上を稼ぐタイプ。サイトの制作や更新(新しい広告の貼り付けや既存の広告の変更、終了した広告の削除などの作業)の労力が大きくなる。

いずれの場合も、物販ショップ型の場合はサイトの更新(新商品や季節品、キャンペーン品などの投入・入れ替えなど)が必要で、それなりの当力と時間が必要。しかも、販売店の都合(取り扱いの中止やキャンペーンの終了、在庫切れなど)に振り回されるという面もある。

【サービス比較紹介型】
レンタルサーバーやキャッシング、保険など特定のテーマに絞り、複数のサービスを比較紹介する。キャッシング、保険など報酬率が高いテーマは人気があり、競争が激化している。


物販ショップ型の場合もサービス比較紹介型も、購買や資料請求などのアクションを誘導するための文章力が必要になる。「売りたい」とか「稼ぎたい」という気持ちが強すぎると、それがサイト訪問者にも伝わってしまい、逃げられてしまうので注意したい。
[ Category:アフィリエイトについて ]

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